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レモンとハーブ風味のマスの燻製 野菜の包み焼き添え

出来上がりの量 (人前):2
材料
マス 1尾 (500~700 g)
塩 適量
コショウ 適量
ディルまたはタイム 小枝2本
無農薬レモン 1個
包み焼き用野菜:(野菜は季節によりお好みで変えてください)
玉ねぎ 1個
ニンニク ½粒片
フェンネル 1本
セロリの茎 3本
赤パプリカ 2個
グリーンアスパラガス 4本
レモン 1個
ディル 適量
レシピの作り方
キッチンでの準備:
  • マスの内臓を取り除いて洗い、外側と内側に塩・コショウをする。。
  • ハーブを魚に詰める。
  • レモン1個を輪切りにする。魚用バスケットにレモンの輪切りの半分を魚の形に敷き、魚を入れ、残りの輪切りを魚にのせる。バスケットの蓋を閉じる。(魚に焼き目を付けたい場合は、レモンは下には敷かず、魚の上にのせるだけにする)
  • 玉ねぎを皮のまま半分に切る。
  • 残りの野菜とディルを細かく刻み、 塩・コショウで味付けをする。
  • もう1個のレモンを半分に切る。
グリル調理:
  • グリルを約160~180℃でのダイレクト (直火) 調理となるようにする。  玉ねぎとニンニクの半粒を柔らかくなるまで焼く。
  • この時、ニンニクは切り目を下にしておく)  野菜の包み焼き用のレモンを、焼き目が付くように切り口を下にして焼く。
  • 玉ねぎとニンニクを火から下ろし、玉ねぎは皮をはがして刻む。
  • ニンニクをすりつぶし、玉ねぎ、ディルと残りの野菜を合わせ、4等分してベーキングペーパーにのせる。レモン汁をかけ、ベーキングペーパーを糸でで巾着のようにしばるか、折り畳んで包む。
  • グリルは約150~170℃でのインダイレクト (間接) 調理にし、 包みを15分間焼く。
  • 野菜の包みは火から下ろし、マスをグリルにのせる。 (間接) 調理を行います。  焼き網にウッドチップを載せ、インダイレクト (間接) 調理で、蓋をして15~20分間燻す。